使用機器
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パソコン
  • OS:Windows10 (32/64ビット版)
  • CPU:Corei3以上
  • メモリ:4GB以上
  • ハードディスク:チャネル数、サンプリング間隔、計測時間により異なります。
    必要ディスク容量
    ファイルヘッダ + (時刻データ + ロガー測定データ + 演算データ) × データ取込み回数
    • ファイルヘッダ:64KB
    • 時刻データ:10Byte
    • ロガー測定データ:チャネル数×2Byte
    • 演算データ:チャネル数×4Byte
    • データ取込み回数:1ファイルのポイント数
  • リアルタイム演算機能を使用する場合は、演算チャネル数×チャネル設定画面で指定したByte数の容量が上記にプラスして必要です。
DXに
ついて
  • DXシリーズ。
    DX100/DX200/DX1000/DX2000 最大20台まで混在接続可
  • インターフェース:イーサネット
    測定条件:20台まで接続可能、最大960点
    演算チャネルを含んだ最大チャネル数は1200点

     *測定点数・接続台数・測定周期の目安
    測定周期 DX 台数 最大チャネル数 時刻
    25msec 1台のみ 24ch DX内部タイマーを使用
    1秒~ 20台 960ch パソコンのタイマーを使用
                     
  • 測定周期とチャネル数は、PCの性能及びEthernetの環境により大きく左右されます。上記の表はあくまで目安です。
  • リアルタイム演算を使用する場合のチャネル数や演算式によっては、最短では行えない場合があります。
  • DXのCFカードに保存されたデータは、「Wave Researcher」では読むことができません。横河電機の標準ソフトにて表示して下さい。
  • マルチバッチ機能は非対応です。
     *詳しくは、当社にお問い合わせ下さい
  • DXの主な入力仕様とレンジ(詳しくはカタログ、仕様書を参照して下さい)           
    DX1000シリーズ
    2,4,6,12チャネル
    高速モード25msec
    125,250msec
    DX1000シリーズ
    4,8,10,20,30,48チャネル
    高速モード125msec
    1,2,5s
    ●直流電圧
     20/60/200mv,2/6/20/50v,1-5v
    ●熱電対
     R,S,B,K,E,J,T,N,W,L,U,WRe レンジ
    ●測温抵抗体
     Pt100,JPt100
    ●DI
     LEVEL,CONTACT
    ●直流電圧
     20/60/200mv,2/6/20/50v,1-5v
    ●熱電対
     R,S,B,K,E,J,T,N,W,L,U,WRe レンジ
    ●測温抵抗体
     Pt100,JPt100
    ●DI
     LEVEL,CONTACT
 注意点
 ・その他の付加仕様については、当社にお問い合わせ下さい。
 ・演算オプション(/M1)がない場合、DX間での演算を行う場合には、ソフトウェアでの演算機能をご使用下さい。
 ・DXとMX、DARWINの混在使用を行いたい場合には当社にお問い合わせ下さい。


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Wave Researcher® Ver4.0 DX

DXシリーズ対応版(DX100/200/DX1000/2000)
計測・監視
ソフトウェア

Wave Researcher Ver4 DXは広範な分野の設備監視に使用できます。
特徴
使用機器
DX版カタログPDF
(580KB)
DX版概説書PDF
(760KB)
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