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SpectraView®Ver2

LXシリーズ用データ収録・FFT解析パッケージ

SpectraView
LX
特徴
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SpectraViewLX カタログPDF (2158KB)
機能概説書PDF
(2305KB)
仕様
LXシリーズについて

ティアック
サンプリングレート
  • LX-110:
    96/48/24/12/6/3/1.5 kHz
  • LX-120
    96/48/24/12/6/3/1.5 kHz
    102.4/51.2/25.6/12.8/5.12/2.56/1.28 kHz
    65.536/32.768/16.384/8.192/4.096/2.048/1.024 kHz
    100/50/20/10/5/2/1 kHz
収録ファイル作成 トリガ/インターバル  最大9999トリガ(ファイル)
トリガモード リピート/ワンショット/マニュアル
トリガファンクション レベル/エッジ 3チャネルのAND/OR
プレ・ポストトリガ 0~5000msec
マルチサンプリング スロット毎にサンプリング周波数を設定可能
(最小最大で10倍以内)

  LX対応アンプ                             

電圧入力アンプ AR-LXDC
電圧入力アンプ AR-LXDC2
電圧出力型センサ入力アンプ AR-LXPA1 (TEDS対応)
電圧出力型センサ入力アンプ AR-LXPA2 (TEDS対応)
ひずみ入力アンプ AR-LXST1
電圧出力アンプ AR-LXAO

  FFT部                                  

周波数分析レンジ サンプリングレートの 1/2.56
フレーム長 64~32768 (収録時は最大8192)
窓関数 レクタンギュラ/ハニング/フラットトップ/指数ウィンドウ
周波数領域関数 スペクトラム/クロススペクトラム/コヒーレンス/伝達関数
時間領域関数 自己相関関数/相互相関関数
平均処理 ピークホールド/加算平均/指数化平均
特性補正 A特性/C特性 (収録時不可 スペクトルから減算)
表示単位 power/peak/rms/dB/p-p
スケール リニア/ログ

  波形解析部                              

波形演算機能 収録チャネルのデータを演算し、仮想チャネルを作成
各種関数、定数を組み合わせ可能
データ抽出機能 最大振幅/最大/最小/平均 の各値を算出
フィルタ処理 ローパス/ハイパス/バンドパス
ファイル操作 任意区間切り出し/トリガ分割
音声再生機能 PCのサウンドカードで再生
バッチ処理機能 複数のトリガ収録データに波形演算処理やデータ抽出処理を連続処理
データインポート TAFFmat (TEACデータファイル形式)/CSV形式
データエクスポート TAFFmat (TEACデータファイル形式)/CSV形式

  グラフ表示                              

T-Yグラフ 32チャネル同時表示(グループ登録可能)
X-Yグラフ 32ライン同時表示(グループ登録可能)
バーグラフ 32チャネル表示(収録時のみ)
FFTグラフ 最大4チャネル同時表示(チャネル切替可能)
FFTカラーコンター 最大4チャネル同時表示(チャネル切替可能)
FFT3Dグラフ
  • FFT3D+スペクトル+T-Yグラフ
  • FFT3D+スペクトル+T-スペクトル(特定周波数)

  印刷                                   


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