ウェーブリサーチャーでは監視画面など
ユーザーが自由に作成することが出来ます。
複数のページを作成でき、
画面にページ切替ボタンを配置し、
それぞれのページを瞬時に切替えることも出来ます。
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Wave Researcher Ver4.0の主な特徴
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 スタンドアローンモデルの主な特徴                   

 ネットワークモデルの主な特徴                      



Copyright © 1997 Habilis Corporation
モジュールを選択し、
マウスで位置と大きさを決める!!
例:トレンドグラフの場合
設定画面が開き、表示チャネルや
その他必要な項目を設定する!!
作成方法も簡単!!
他にもさまざまなパーツがあります。
複数の画像ファイルを
順番に表示させること
も可能。
写真や系統図など簡単貼付け(JPG,WMF,BMP,EMF)
またWord/Excel/Visio等の図形やクリップアートをドラッグ・ドロップ、コピー・ペーストで取込むことも可能。
縦・横
棒グラフ
システム情報表示
アニメーション
メーター
画像データ
チャネル単位
棒グラフ
ボタンを貼り付けて画面印刷や
ページ切替などを指定することが可能。

各表示モジュールの色設定やフォント・表示項目など
詳細設定機能の強化を行いました。
イベントボタン
テキスト文字
XYグラフ
デジタル値一覧
1チャネル単位
デジタル値
トレンドグラフ
Ver4からは過去のデータ参照ができるスクロールバック機能や
トレンドグラフ上にメッセージが表示できるメッセージ登録機能などを
新たに追加しました。
Wave Researcher® Ver4.0
横河電機 Darwinシリーズ対応版 計測ソフトウェア

スタンドアロン版/ネットワーク版
HOME
計測内容により計測条件が異なる場合には複数設定も可能です。
ワンタッチで計測開始が出来るように
あらかじめ計測条件を登録します。
モジュール構成の設定等可能。
計測機器や計測チャネルの詳細設定を行います。
計測条件設定
登録したチャネル設定情報は
送信ボタンで1つのチャネルのみや
一括で機器に送信することが可能。
チャネル名称や
単位・表示最大値・最小値等の
レンジ設定、スケーリング設定が
出来るほか、
警報上下限値も設定可能。
モニターモードでは計測データを
保存せずに表示することが可能。
連続計測はもちろん、一日内のある時間帯だけの測定を行う繰り返し計測や指定時間だけ計測を行うことも可能です。
計測条件を選択し
開始ボタンで計測開始。
計測したデータを再度呼び出し、グラフや瞬時値を表示したり、カーソルリード機能やテキスト変換等、多彩な編集処理が行えます。
Ver4からは区間演算や1度取り込んだデータを読み直して画面上で再現ができるシミュレーション機能を追加しました。
詳しくは操作マニュアルをご覧下さい。
WAVE RESEARCHER Ver4.0 操作マニュアルPDF(4299KB)
編集機能
測定中にも表示画面のレイアウト変更が出来るほか、
取り込んだデータのチャネル間リアルタイム演算も可能です。
計測条件設定や表示画面設定で設定した
計測条件を選択するだけで実行できます。
計測
DARWIN
予め登録したメッセージを選択、又はフリーメッセージを入力し、
ボタンを押すだけでデータ計測中にトレンドグラフ上に表示が出来るほか、
メッセージをファイルにも保存でき、データ編集機能で修正も可能。
リアルタイムトレンドグラフ表示で
過去に遡って測定データを参照することが可能。
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