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RotaryView®

回転軸振動データ収録解析用ポータブルシステム

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LX-120
  • レコーディングユニット LX-120(TEAC製)
  • 最大16チャネル(8チャネル/16チャネル 構成を選択)
  • LX-120対応アンプ:電圧入力アンプ(AR-LXDC、AR-LXDC2)

※その他のアンプについてはお問い合わせください。

RotaryView LX-120
動作環境
  • OS:Windows 10/8/7
  • CPU:Corei3 以上を推奨
  • メモリ:4GB以上
  • グラフィック:XGA (1024 x 768ピクセル)以上
  • HDD:100GB以上の空き容量
  • インタフェース:Ethernet (10Base-T/100Base-TX)
  • プリンタ:Windows対応カラープリンタ
専用アンプ
動電型速度センサ、非接触型変位センサ入力用に専用のセンサアンプを用意しております。ご使用になるセンサの種類により、アンプの構成・仕様が変わりますので、以下の内容は参考構成とお考えください。詳しくはお問い合わせください。
  • 8チャネルセンサアンプ MODEL-6801      昭和測器
  • 回転センサSSC7510非接触型変位検出器    昭和測器
  • 振動センサ 動電型速度検出器          昭和測器
    MODEL-2014(垂直位置取付用)
    MODEL-2015(水平位置取付用)


Copyright © 1997 Habilis Corporation
仕様
システム構成
システム構成
RotaryView
特徴